2008年11月21日

Belkin 左手用キーパッド Speedpad n52te のキー設定

液晶タブレットを使う機会がめっちゃ増えた我が家ですが、それはそれで設置面積がでかいという欠点もあり、小型の
ショートカット入力装置が欠かせません。
我が家ではこんなものを使っております。

http://www.belkin.com/jp/game/F8GFPC200qe.html

詳細レビューはこちら
http://www.4gamer.net/games/027/G002716/20080519018/

ソフトウェアごとに変更できるショートカットと、本体に内蔵した
メモリのおかげで、どの端末に刺しなおしてもドライバいらずで
カスタムしたキーボードショートカットを実現する優れものです。

他社製品も色々出ていますが、クリック感やパームレストが
しっくりくるのでなかなか気に入っております。

しかしこのパット、一見するととても便利なのですが、困ったことに
英語用製品。日本語ドライバは出てはいますが、なんと場所によっては
キーボードで入力したのと違うキーになってしまうことが
あるのです。

PCに詳しい方は既にご存知の問題ですが、英語の101キーと
日本語の109キーはそれぞれに存在しないキーや、プリントが
異なるキーがあります。同じ場所のボタンでも、101では別の場所についていたりと、ちょっとややこしいのです。

そこで今回は、押したキーがn52teでは違う挙動を取る部分を
一通りまとめてみました。

http://chinsoft.sakura.ne.jp/n52.html

このhtmlは転載可としますので
他に使ってる方、知りたい方がいるようでしたらバンバン流用して
くださいまし。
posted by 神保ひとで at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵とか仕事とか
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